令和8年四月文楽公演の第3部(17時30分開演)の観劇会です。
開催日:2026年4月11日(土曜日)
料金:6000円
(代金は開演前に頂きます、詳細は後日個別にメールにてご案内申し上げます)
集合:16時から16時15分、国立文楽劇場1階ロビーにて(一階入口正面右奥付近にこころやコーナーがございます)
★開演前(予定)に、勘十郎さんが文楽解説をして下さいます。
演目は
二人禿(ににんかむろ)
ひらかな盛衰記(ひらがなせいすいき)
辻法印の段
神崎揚屋の段
奥座敷の段
勘十郎さんは師匠譲りの「傾城梅ヶ枝」を遣われます、桜咲く春にふさわしい華やかなお芝居ですので是非ご覧ください。初めての方もご堪能いただけること請け合いです。
終演は20時予定。
大阪の誇る素敵な芸能「文楽」見て、知って、お楽しみ下さい。
はじめての方でもイヤホンガイド、字幕があり楽しめます、お誘い合わせの上、どうぞお気軽におこし下さいね。
定員に達し次第締め切りとさせて頂きます、どうぞお早めにお申込を。また、チケット手配の関係上キャンセルはできません、ご了承下さいませ。
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